五の会 「みちのくへ」2014年9月

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郷家啓子 goke keiko

友情出品でご参加いただく
郷家啓子さん

仙台生まれ。
セツ・モードセミナーを経てイラストレーターに。
そのころパッチワークに出会い、以来独学で制作を始めて30年以上。
サークルを開いて30年。サークル展は18回を数える。

国内外のコンテストで多数受賞。
海外でのコンテンポラリーキルト展への招待出品、講習会、個展等、
活躍の場も国際的となっている。
キルトサークルKei主宰。

詳しいプロフィールはこちら

(郷家啓子HPより転載)
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by 5nokai-yukiahi | 2014-07-31 08:26 | ゲスト

三浦祥子 miura syoko

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舞台「ゆきあひ」にチェロで、ご出演いただきます。

三浦祥子

盛岡市出身。
5歳よりぴあのを盛岡音楽学院にて学ぶ。
盛岡白百合学園高等学校在学中よりチェロを黒沼俊夫、井上頼豊の各氏に師事。
愛知県立芸術大学器楽科在学中より天野武子氏に師事。
県内外でソロ演奏、アンサンブル活動を行っている。
ラトゥール・カルテット・いわてフィルハーモニーのメンバーとしても活躍中。
盛岡市内で音楽教室を主宰。

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by 5nokai-yukiahi | 2014-07-30 19:42 | ゲスト

小島千絵子 kojima thieko 2014

小島千絵子  kojima thieko

栃木県岩舟町出身。
1976年佐渡に渡り、当時の鬼太鼓座に入座、民俗舞踊の世界に出会う。
1981年の鼓童創設に参加。以後、数少ない女性メンバーとして太鼓中心の舞台の中で、独自の舞踊の世界をきりひらいている。

また、鼓童の舞台とは別に、歌と踊りを中心にした女性三人のユニット「花結」や、ソロでのパフォーマンス「ゆきあひ」にも、新たな出逢いを求め、意欲的に表現の場を拡げている。
坂東玉三郎演出・出演の「アマテラス」ではアメノウズメを演じ鮮烈な印象を残した。
(2008年10月4日 minka銀花での公演より)

facebookのページ
kodo鼓童の紹介
ページ
太鼓芸能集団 kodo鼓童 HP
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by 5nokai-yukiahi | 2014-07-29 08:52 | 小島千絵子(舞、太鼓)

池晶子 2014

池晶子
ike akiko

1942年12月12日上海に生まれる
古布好きが高じ60歳の頃から
太い糸と針で集まった襤褸に、
チクチクしはじめる
2006年滋賀県水口文化芸術会館ほかと
「母の手展 和布で紡ぐ日本の心」(横浜高島屋ギャラリー)で
チクチクの展示をしはじめる
2007年「チクチクちく展覧会」(にいがた「銀花」以降毎年開催)
以降
新潟、岡山、山口、東京、滋賀、大阪、山形、神奈川、仙台、島根、和歌山など
各地で展示やチクチクレッスンを開催
2014年春はフランス、ナント市での
フランスの雑誌「キルトマニア」が主催する展示イベントに招待出品、ワークショップで参加

チクチクを通じ、大勢の仲間と出会い糸と針と襤褸に感謝のこのごろ

仮想、チクチク美術館
ブログ池晶子 BORO継ぎ刺し

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写真は
2013年島根県、石見銀山で、展示とワークショップ
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by 5nokai-yukiahi | 2014-07-28 18:33 | 池晶子(BORO継刺し)

飯森よしえ iimori yoshie 2014

飯森よしえiimori yoshie  

1947年 川崎市生まれ
草木染に魅せられ35年、あらゆるジャンルに挑戦しながら染めと織を主体に歩んできました。
布から広がる手しごとが 身に纏う布、生活空間を彩る布として形になります。
生活に密着したものが好き、使い込むうちに美しさを増す作品を目指しています。
2008年 びわ湖ホールにて開催された万葉オペラ「大津京逍遥」の衣裳を草木染で制作したのがきっかけに舞台衣裳、舞台美術などの分野にも活躍の場を広げている。

滋賀ガイド“素敵なひと”「自然から学ぶ「手しごと」の魅力」
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by 5nokai-yukiahi | 2014-07-27 23:13 | 飯森よしえ(草木染織り、衣装)